炭鉱マンのあいさつバッジが欲しい【北海道岩三沢市氏】

GWが始まりました!皆様いかがお過ごしでしょうか。今日は普通の日記です。

ニュースになったのは今年の3月とちょっと前なのですが、このバッジが気になっております。

1950~60年代にドイツへ渡った日本の炭鉱マンのあいさつをデザインしたオリジナル缶バッジを販売している。

引用元:「無事に」ドイツ語で 炭鉱マンのあいさつバッジに 岩見沢記憶推進事業団が販売

北海道ってしれっとこういう素晴らしいものがあるから驚きます。

この時代の前後って知識を求めに、もしくは伝えに、日本とそれぞれの国の交流が盛んだったと思います。

札幌のビール工場とか、あと余市のウイスキー工場。有名な時計台なんかもそうだし、都心部から離れてますが西岡水源地というところには西洋式の取水塔が今でも残されています。

札幌はこれから良い季節なので出かけたい所ですが、自粛モードが続いております・・・。開けたらどこか行きたいなー!

皆様もお気をつけ下さい。

それでは失礼します。

maedayuka

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

コメントする